MAZDA ROADSTER

このクルマを走らせれば、きっとだれもが、しあわせになる。

MAZDA ROADSTER

「だれもが、しあわせになる。」

1989年に誕生した初代ロードスターの、カタログ・コピーです。

その「しあわせ」とは、人とクルマが心を合わせることにあると思います。

ロードスターは再び原点に立ち戻って、人とクルマの間の「感覚」を徹底的に磨きあげました。

「人馬一体は安全・安心から始まる」という、マツダ根幹の考え方を徹底し、サポカーS・ワイドに該当する、先進の安全技術を全車に標準装備。

革新のSKYACTIV-G 1.5に最新技術を搭載し、ロードスターの走りが、さらなる進化を遂げました。

デザイン

インテリア

誰もが一瞬で心ときめくオープンエアの心地よい開放的な内装空間をつくり込みました。

―目指したのは、誰もが一瞬で心ときめく、かたち。―

ひと目で心が躍る。
座るだけで笑みがこぼれる。
そして、時とともにかけがえのない存在へ。

エンジン性能

エンジンラインナップ

ガソリン1.5

燃費性能(燃料消費率 国土交通省審査値※2

WLTCモード※1による燃費表記

 

[2WD(FR)]

WLTCモード燃費※3

16.8~17.4km/L

市街地モード

(WLTC-L)※3

12.0~13.4km/L

郊外モード

(WLTC-M)※3

17.7~18.0km/L

高速道路モード

(WLTC-H)※3

19.5~19.7km/L

※1 Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle(世界統一試験サイクル)モードの略称。

※2 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。

※3 WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード。

市街地モード:信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定。

郊外モード:信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定。

高速道路モード:高速道路等での走行を想定。

ご購入サポート

残価設定型クレジットプラン マツダスカイプラン

おクルマの将来の残価を最大55%保証。月々のお支払いが軽減され、
おクルマの選択肢が広がるSKYACTIV TECHNOLOGY搭載車専用の特別なクレジットプランです。

お支払例

S Special Package(2WD 6MT)ガソリン 車両本体価格(消費税込)¥2,824,200

お支払い例:3年ボーナス併用プラン(支払回数:37回)

月々のお支払分 ¥27,000 / 実質年率 2.99% / 3年後の残価保証額※5 ¥1,438,000

頭金

¥224,200

立替支払元金

¥2,600,000

お支払い回数(期間)

37回(ヵ月)

月々のお支払い分

¥27,000×29回

ボーナス月お支払い分

¥90,106×6回

最終回1回前のお支払い分

¥26,985

最終回(残価)お支払い分

¥1,438,000

分割支払金合計額

¥2,788,621

お支払い総額

¥3,012,821

*初回お支払い月: 2月で算出した一例です。(その他条件は下記ご注意事項をご覧ください。)

*お支払い例は2019年1月時点での情報です。

*車両本体価格には特別塗装色の価格(64,800円税込)が含まれます。

お支払い例:3年均等プラン(支払回数:37回)

月々のお支払分 ¥37,465 / 実質年率 2.99% / 3年後の残価保証額※5 ¥1,438,000

頭金

¥224,200

立替支払元金

¥2,600,000

お支払い回数(期間)

37回(ヵ月)

月々のお支払い分

¥37,465×35回

最終回1回前のお支払い分

¥37,459

最終回(残価)お支払い分

¥1,438,000

分割支払金合計額

¥2,786,734

お支払い総額

¥3,010,934

*初回お支払い月: 2月で算出した一例です。(その他条件は下記ご注意事項をご覧ください。)

*お支払い例は2019年1月時点での情報です。

*車両本体価格には特別塗装色の価格(64,800円税込)が含まれます。

マツダ安全ポリシー

走行時の安全をサポート

前方の歩行者や先行車をカメラで検知し(対車両:約4~80km/h走行時、対歩行者:約10~80km/h走行時)、ブレーキを自動制御して衝突回避のサポート、または衝突被害の軽減を図ります。

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート
(アドバンストSCBS)※1※2

AT誤発進抑制制御[前進時]※1※3

停車時や徐行での前進時に、前方に障害物があるにも関わらずアクセルが一定以上踏み込まれた場合には、警報と同時にエンジン出力を抑えて急発進を抑制します。

スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS R)※1※4

約2~8km/h以下で後退時に障害物を超音波センサーが検知してブレーキを自動制御し、衝突の被害を軽減します。

AT誤発進抑制制御[後退時]※1※3

停車時や徐行での後退時に、後方に障害物があるにも関わらずアクセルが一定以上踏み込まれた場合には、警報と同時にエンジン出力を抑えて急発進を抑制します。

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)※1※5

約15km/h以上で走行中、先行車を捕捉。衝突の危険があると判断すると音や表示で警告。さらにはブレーキを自動制御し、衝突時の被害軽減や衝突の回避をサポートします。

*装備内容はグレードやメーカーオプションの設定により異なります。

※1 ALH、HBC、AFS、BSM、RCTA、LAS、LDWS、DAA、MRCC、SCBS、AT誤発進抑制制御、SBS、TSR、360°ビュー・モニター+フロントパーキングセンサー(センター/コーナー)は、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。

※2 対象物(特殊な外観をした車両、部分的に見えている、隠れている、もしくは背景に溶け込んでいる車両と歩行者など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

※3 道路状況(急カーブ、急な坂道など)、天候状況(雨・雪・霧など)、障害物の形状(低い・小さい・細いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

※4 対象物(レーダー波または超音波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

※5 対象物(レーダー波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

*その他、重要な注意事項がございますので、営業スタッフにおたずねください。